有限会社フジサワ造花

年中無休/24時間営業 0120-05-3517

よくあるご質問

打ち合わせの際でもかまいませんが、遺影に使用する写真、印鑑は事前にご準備いただくとスムーズかと思われます。
写真はピントが合い、表情の柔らかいものがよいと思います。
印鑑は認印でかまいません。役場で手続きをする際に使用します。
その他必要なものはすべて状況に応じてお手伝いいたします。

日程の打ち合わせの際、火葬場の空き状況を確認し、予約を取ります。
その後、火葬の手続きの為に役所へ出向きます。
手続きは弊社でも代行いたしております。

故人様の配偶者、子供が務めることが多いですが、関係性によって様々です。
近年は連名で喪主を務められる方もいらっしゃいます。

故人様をご安置した後、菩提寺等がある場合は連絡をし、日程を決めます。
菩提寺等が無い場合なども弊社でご紹介できますので、安心してご相談ください。

危篤時はご家族、お付き合いの深かった方に連絡します。
ご親戚や関係者の方には混乱を避けるため、ある程度式の日程や場所が決まってから連絡すると良いと思われます。
お付き合いにもよりますが、隣組の方へお手伝いをお願いすることもございますので、日程等が決まってから組長様へ連絡すると良いでしょう。

【フジサワセレモニー西町会館】【フジサワホール】共に安置から通夜、葬儀までお使いいただけます。
また建物内の見学も随時受け付けておりますのでご相談ください。

故人や喪主様のお付き合い、仕事関係、親戚付き合いや年賀状などを参考に予測を立てます。
どうしてもわからない場合も弊社でご相談に乗らせていただきますのでご安心ください。

本来の意味からすれば友引に葬儀をすることは問題ではありませんが、現代の友引は「友を引く」と解釈されていますので忌避される傾向にあります。

例えば交友関係や仕事でのお付き合いがとても広い方であった場合、後日訃報を聞いて大勢の方が自宅にお見えになり、何か月も喪主様やご家族様が出掛けられなかったなど、かえってご負担になってしまうことがあります。
メリット、デメリットも含め総合的な角度から判断し、ご提案させていただきます。

お葬式の前に火葬を行い、祭壇の上にお骨を置いてする葬儀の事です。
伊那地域ではこの方法が一般的ですので骨葬という言い方はあまりされません。
葬儀前に火葬をしますので、お顔を見たい方は出棺までにお越しいただく必要があります。

伊那地域では、お悔やみ欄に記載されている時間は「葬儀式が始まる時間」です。
会葬にお見えになる方は開式時間までにお越しください。
一般的には開式1時間半前から会葬者の方がお見えになります。

下記のようなものが一般的です。
中袋には住所氏名を、金額は旧漢字で記入します(※参千圓、等)。

【仏式の場合】
・「御霊前」
・「御仏前」※浄土真宗の場合

【神式の場合】
・「玉串料」「御神前」

【キリスト教の場合】
・「御花料」

ご安心ください。弊社では全国の葬儀社で作る「全日本葬祭業協同組合連合会」や霊柩自動車運送事業者団体「霊柩車全国霊柩自動車協会」にも加盟しておりますので、搬送先地域の葬儀社様と連携も取れます。

注文書をホームページからダウンロードしていただくか、お電話をいただきFAXを送らせていただきますので記入後FAXでご返信ください。
また、通夜からお供えすることも可能ですが、葬儀告別式の日にお出しすることをお勧めいたします。

葬儀後に行われる精進落としは、葬儀式に参列された皆様で執り行われます。
出欠のご案内は特にしておりません。

葬儀・法要に関してはフジサワ造花へご相談ください